
TOP > オーダーのポイント

dozenのオーダーメイドでのシルバーアクセサリー製作では、デザインの基になるデザイン画やラフをいただいています。というのも、お客様が本当に望んでいるものをお作りするためには、理想のイメージを共有できる何かが必要です。
オーダーのポイント

オーダーメイドアクセサリーはどこで作っても同じではありません。
例えば、同じデザインを違う職人に作らせると、恐らく違ったイメージのアクセサリーが出来上がると思います。
ライン1 本をとっても長すぎたり短すぎたりすることでイメージはがらりと変わります。それは、紙面上や口頭で指定できるものではありません。実際に作業をしながらバランスを見て出来る、職人のセンスであったり経験であったりします。
作品集を見て頂ければ、dozen のセンスやはご理解いただけると思います。
dozen はデザイン打ち合わせから制作、仕上げまで一貫して1 人の職人が請け負います。
そうすることは、あなたのイメージが一番いい形で「カタチ」になる方法だと思います。
オーダーメイドをお考えなら、確かな技術とこだわりを持つダズンへ。
一番大事なこと、それは上記でもお話ししたとおり、デザインの基になるデザイン画やラフをいただくことです。デザイナーとお客様で理想のイメージを共有できるものをご用意ください。dozenと一緒に、本当に欲しいシルバーを作っていきましょう。
「素人の自分がデザイン画とかラフを用意できるのかな……?」こうお考えの方も多くいらっしゃるでしょうが、そんなに難しく考えないでください。イメージと似ているシルバーの写真でも、ご自分の絵でも、またはモチーフの写真でも構いません。お客様のイメージがデザイナーに伝わればそれでいいのです。
シルバーと一口に言っても、リングにネックレス、ピアスなどその種類は様々です。本当に欲しいのはリングなのかネックレスなのか、それともピアスなのか。これをきちんと決めておきましょう。せっかくのオーダーメイドですから、あとで「リングにしたけど、やっぱりピアスにしておけばかった!」なんてことにならないようにしましょう。
リングなら指のサイズ、ネックレスならチェーンの長さやペンダントトップの大きさ、ピアスならホールサイズをきちんとお伝えください。もし間違っていたら、「デザインは気に入っているのにサイズが合わない……」というようなことになってしまいます。当たり前のことかもしれませんが、とても大事なことです。 Copyright © ハンドメイド ・オーダーメイドアクセサリー dozen. All Rights Reserved.